介護保険スーパー介護年金プランVタイプ | 介護MASTER

スーパー介護年金プランVタイプ

無理のない割安な保険料で備えられる介護保障プラン
解約払戻金を低く押さえることなどで、月々の保険料の負担を小さくしました。働き盛りの心配や将来の不安に備えられます。

働き盛りの万が一を支える生活保障(65歳までの保障)。
満65歳までは<介護>と<高度障害>の2つの保障から成っています。
<介護年金>で「痴ほう」「寝たきり」による介護をトータルに保障。
<高度障害年金>で身近な病気や事故による「高度障害」をカバー。働き盛りのもしもに備え、ご家族の生活を支えます。

満65歳時に将来の保障を選択できます。
満65歳時に、「介護に備える2つのプラン」「生活に備える2つのプラン」の計4プランの中から、それ以降の保障について選択できます。「介護に備える2つのプラン」には、業界で初めての公的介護保険に連動した年金プランも含まれています。

医師の診査は、必要ありません。
お申込みの手続きは、「申込書(告知書を含む)」に不備がないように必要事項を記入の上、郵送していただきます。医師の診査は必要ありません。
ただし、ご健康の状態等によってはお引き受けできない場合があります。
【保障内容】
基準介護年金年額120万円コース(月々10万円)の保障例

1. 働き盛りの心配も将来の介護の不安もしっかり保障(満65歳まで)。

働き盛りの保障(満65歳まで)
保険期間:終身
「痴ほう」「寝たきり」になったとき
介護年金
一時金として (*月々10万円×120カ月を限度)
120万円最高1,200万円
「高度障害」になったとき
高度障害年金
一時金として (*月々10万円×12カ月)
120万円年額120万円
×65歳まで
亡くなられたとき
死亡保険金
死亡時の経過年数による
死亡保険金をお支払いします。

*無理のない保険料で備えられます。「年額30万円コース」から、ご契約いただけます。

2. 満65歳時にライフプランに合わせて4つのプランの中から1つ選択。
 (満65歳以降)


■介護に備える2つのプラン
1.介護保障プラン
介護年金の保障を継続することができます。
※AFLACの基準による「痴ほう」「寝たきり」に該当したとき


介護年金 死亡保険金
一時金として120万円+ 最高1,200万円
※月々10万円×120カ月を限度
一律120万円

\または/
2.公的介護保険連動年金プラン
公的介護保険の認定を受けた場合、「確定年金プラン」よりも有利な確定年金を受け取ることができます。

10年後(75歳時)に認定された場合(10年確定年金・10年間のお受取総額)

男性(40歳でご契約の場合) 女性(35歳でご契約の場合)
3,863,750
累計払込保険料に対する割合
130.5
5,544,840
累計払込保険料に対する割合
153.9

※公的介護保険の認定を受けない場合でも一時に受け取ることができます(認定された場合より少ない金額になります)。
※確定年金額は今後変動する場合があります。

■生活に備える2つのプラン
3.確定年金プラン
65歳から確定年金として受け取ることができます。(10年確定年金・10年間お受取総額)

男性(40歳でご契約の場合) 女性(35歳でご契約の場合)
3,187,440
累計払込保険料に対する割合
107.7
4,619,400
累計払込保険料に対する割合
128.2

※5年確定年金もお選びいただけます。
※確定年金額は今後変動する場合があります。


\または/
4.一時金受取プラン(解約払戻金)
65歳時に一時金として受け取ることができます。
男性(40歳でご契約の場合) 女性(35歳でご契約の場合)
2,906,268
累計払込保険料に対する割合
98.2
4,211,904
累計払込保険料に対する割合
116.9

※いずれも満65歳の契約応当日の前日に解約した場合です。

ご注意
「公的介護保険連動年金プラン」「確定年金プラン」は、保険会社の定める基準を満たさない場合、ご選択いただけないことがあります。

個別取扱 終身介護年金保険総合型 死亡保険金額逓増期間満了年齢:65歳 〔保険料払込期間:65歳〕
介護年金支払限度特則・低解約払戻金特則付
― 詳しくはパンフレットをご覧ください ―
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