建設・土木業向け業務災害総合保険◆AIU「ハイパー任意労災」は労災上乗せ保険◆労働災害の危機管理・リスクマネジメント◆作業中の事故を補償

AIU保険会社:業務災害総合保険

建設業・土木業での業務災害に備えましょう
もう他人事ではありません!
建設業・土木業で業務災害はこんなに起きています!
負傷者は約30分に1人!死亡者はおよそ1日に1人!
厚生労働省「死亡災害報告」「労働者死傷病報告」より算出(平成17年12月現在)
たとえば作業中にはこんな事故が
●転落による負傷 ●転倒による負傷 ●はさまれたことによる負傷
厚生労働省「死亡災害報告」「労働者死傷病報告」より算出(平成17年12月現在)
たとえば作業中にはこんな事故が
●転落による負傷 ●転倒による負傷 ●はさまれたことによる負傷
「でも政府労災があるから」と安心していませんか?
それだけでは補償が足りない場合があるのです!!
政府労災保険のみで不足する点
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訴訟問題が起こったら
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AIUのハイパー任意労災なら
貴社の経営と働く人を守ります。
- 労災認定を待たずに保険金をお支払いします。
※一部の事由については労災の認定が必要となります。 - ご契約者に保険金をお支払い(※)。見舞金・弔慰金として被災者やそのご家族にお渡しいただけます。
※ご契約時にいただく補償の対象となる方の同意により可能となります。 - 証券1枚で下請作業員・1人親方はもちろん、建設現場の警備員を補償の対象に含めることができます。
- 定額+賠償の「ダブル補償」で、業務災害をスピーディーに補償します。
- 人数を問わない保険料算出方式で、契約のお手続きが簡単。人員の増加・入れ替りがあっても自動的に補償が開始されます。
- 「経営事項審査」の「労働福祉の状況」加点対象となります。
経営者のために必要な補償をセット!
備えたい安心に応じてプランをお選びいただけます。
AIUハイパー任意保険のプラン例
下記は一例でオーダーメイドで設定できます。
(注意)同一の費用を補償する重複保険契約がある場合、支払われる保険金の額は他の保険契約から支払われる保険金の額と按分となります。(使用者賠償責任限定補償特約等)
| 補償内容 | Aプラン | Bプラン |
|---|---|---|
| 死亡補償保険金 | 2,000万円 | 1,000万円 |
| 後遺障害補償保険金 | 程度に応じて60〜2,000万円 | 程度に応じて30〜1,000万円 |
| 入院補償保険金 | 1日につき5,000円 | 1日につき3,000円 |
| 手術補償保険金 | 手術の種類に応じて 5・10・20万円 | 手術の種類に応じて 3・6・12万円 |
| 通院補償保険金 | 1日につき3,000円 | ‐ |
| 休業療養補償保険金等 休業療養補償保険金 手術療養補償保険金 入院療養補償一時金 長期休業療養補償一時金 | 1日につき5,000円 手術の種類に応じて5・10・20万円 5万円 部位及び症状に応じて1〜50万円 | 1日につき5,000円 手術の種類に応じて5・10・20万円 5万円 部位及び症状に応じて1〜50万円 |
| 医療費用補償保険金 | 100万円限度 | 100万円限度 |
| 使用者賠償責任限定補償特約 (死亡のみ担保) ![]() | 500万円限度 | 500万円限度 |
AIUハイパー任意保険の月払保険料(例)
保険料は人数・職級を問わず、「事業内容」と「売上高」で算出します。
下記の売上高と事業内容は一例です。
下記の売上高と事業内容は一例です。
| 土木工事業の場合 | 建築工事業の場合 | |||
|---|---|---|---|---|
| 貴社売上高 | Aプラン | Bプラン | Aプラン | Bプラン |
| 5,000万円 | 27,320円 | 18,010円 | 19,750円 | 12,760円 |
| 1億円 | 42,030円 | 27,750円 | 30,080円 | 19,450円 |
| 5億円 | 141,950円 | 93,350円 | 98,690円 | 63,300円 |
| 10億円 | 221,060円 | 144,770円 | 169,140円 | 107,850円 |
- ※
- 役職員一括割引適用
- ※
- 上記プランの補償対象者には、事業主・役員、従業員、パート・アルバイトの他、下請作業員・1人親方を含み、建設現場の警備員は除きます。
- ※
- 2006年1月5日現在 補償内容や保険料が改定となる場合がございます。
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