オリックス生命の医療保険CURE(キュア):生命保険の比較・見直し相談サイト◆オリックス生命の七大生活習慣病入院保険のポイントを解説

![]() |
![]() |
| 医療保険CURE(キュア) 無配当 医療保険(2007)七大生活習慣病入院給付特則適用・手術特約(2007) |
|
|---|---|
オリックス生命の医療保険CURE(キュア)
医療保険CURE(キュア)のおすすめポイント徹底分析
「リーズナブルな保険料」を徹底分析
生活習慣病を重視した医療保険が増えているなか、その点の保障がしっかりしており、かつお手頃な保険料という点で医療保険CURE(キュア)は注目を集めています。
お手頃な保険料を実現できたのは次の理由です。
- 死亡保障や保険料払込期間中の解約払戻金をなくすことでお手頃な保険料を実現。
このおかげで、1入院の支払限度日数は60日型・120日型の2つのタイプから選択ができ、七大生活習慣病での入院の場合はプラス60日を保障と、充実の保障内容を確保し保険料を抑えることができたのです。
年齢が上がるにつれ、心配になるのは健康のこと。つまり医療保険のニーズは年齢とともにあがるのです。また、一度病気をしてしまうと、自分の望むような保険への加入は難しくなります。更新がなく、保険料は据え置きという点も安心です。
シンプルに医療保障を求める人におすすめの保険といえます。
「がんなどの七大生活習慣病は特に手厚い保障」を徹底分析
生活習慣病が増加傾向にあるなか、医療保険もがん、急性心筋梗塞、脳卒中の三大疾病から五大生活習慣病、七大生活習慣病と保障の枠を広げています。
実態として平均入院日数が一番長い脳血管疾患(脳梗塞など)では104.7日(厚生労働省「平成20年 患者調査」)という点から見ても、手厚い保障が必要なことがわかります。
オリックス生命の医療保険CURE(キュア)は七大生活習慣病<(1)がん(悪性新生物・上皮内新生物)(2)糖尿病(3)心疾患(4)高血圧性疾患(5)脳血管疾患(6)肝硬変(7)慢性腎不全>で入院の場合1入院の支払限度日数が120日もしくは180日に拡大。手厚い保障を確保しています。これは
- 生活習慣病による入院が比較的長期化しやすい
- 生活習慣病以外の入院については医学技術の進歩などに伴い短期化している
という事実に即したものとなっています。
一時金をお支払い!「三大疾病治療一時金特約付」を徹底分析
医療保険CURE(キュア) 三大疾病治療一時金特約付なら、がん・急性心筋梗塞・脳卒中の治療を目的として入院を開始されたときに一時金がもらえます。従来、急性心筋梗塞・脳卒中の場合60日以上所定の障害状態が続かないと一時金が支給されませんでした。しかし、この三大疾病治療一時金特約なら、治療を目的として入院を開始されたときにお支払いします。支払回数に制限はありません(ただし、2年に1回を限度とします。がんにかかわる保障は責任開始日からその日を含めて91日目(がん責任開始日)より開始されますのでご注意ください)。
医療保険CURE(キュア)のおすすめポイント徹底分析のまとめ
生活習慣病に備える保険として、医療保険CURE(キュア)はしっかりと現状を分析し、よりニーズにこたえる形となっていることがお分かりいただけたと思います。医療保険は、しっかり保障したいと思うと、あれこれ特約がついてその分コストも上がっていきがちですが、医療保険CURE(キュア)なら生活習慣病の手厚い保障が盛り込まれたシンプルな設計。保障内容もわかりやすくて安心です。生活習慣病のリスクをカバーする、オリックス生命の医療保険CURE(キュア)は、これからの医療保険として、リーズナブルで大変おすすめです。
保障内容の検討など、迷われたときは保険のプロである弊社ファイナンシャルプ ランナーが、インターネットを通じた無料コンサルティングを実施しております。 気軽にご相談ください。
E-mail:info@hokens.com
- MENU



